2010年2月23日 — naniwadosanco
2010年2月23日火曜日
2010年1月14日木曜日
厳寒のこの時期は?
2010年1月14日 — naniwadosanco
2010年はどんな年になるのでしょうか?
昨年は民主党が政権党になり、鳩山総理、小沢幹事長でスタートしました。
此処に来て、政治資金の収支報告問題や、虚偽記載問題で疑問があります。
お金が有る所にはあるもんですね?
自由主義国家の日本ですから、不正と犯罪で無ければ許されます。
この先結論はどの様に出されるかは解りませんが、期待を裏切るような事に
ならない事を期待します。
1/13以来、全国各地(特に西日本)では冬の嵐に見舞われたようです。
北国は、降雪・積雪・吹雪き・嵐は毎年の事。
珍しくも、驚きもありません。
温泉三昧、露天風呂に浸かって、嫌なこと忘れましょう!!!
写真の雪が積もった露天風呂は幌加内町の温泉です。
名前は”せいわ温泉ルオント ”です。
勿論 源泉かけ流し、天然温泉、ハーブ湯、サウナ、露天風呂で
@500円ですよ・・・・安い!
此処幌加内は日本一が三つあります
①蕎麦の栽培面積 日本一広い
②最低気温 -41.2℃ 日本一寒い
③朱鞠内湖 人造湖としてその広さ 日本一
写真右の黄色いスコップを北海道では”ジョンバ”と
云います。
2009年11月1日日曜日
2009年9月2日水曜日
知る人ぞ知る・・・・・
2009年9月2日 — naniwadosanco
天気が良ければ、上の方に十勝岳、下の方に美瑛の町並みが
見える筈ですが、生憎の曇り空でした。
標高が高い分、ゴルフボールが良く飛んだようです。
この時期、まして高地では半そでシャツでは肌寒く、長袖着用の
この時期、まして高地では半そでシャツでは肌寒く、長袖着用の
プレースタイルでした。
この山の続きが”大雪山系トムラウシ山”の登山路に続き、
遭難死(低体温、凍死)を思い起こします。
北海道の夏山は日によって信じられなく寒くなります。
ラウンド終了後、食事もそこそこに吹上温泉に移動・入浴しました。
林野庁所轄の公営温泉。源泉かけ流しの秘湯温泉、
林野庁所轄の公営温泉。源泉かけ流しの秘湯温泉、
知る人ぞ知る秘湯の温泉です。
紅葉の時期・お天気の良い日に又来たいものです。
2009年8月18日火曜日
道の駅完走
2009年8月18日 — naniwadosanco
執念と根性で北海道道の駅(全 105駅)のスタンプラリー完遂しました。
満遍なく道内各地、内陸・海岸線に散らばり、一筆書きでは辿れません。
何度かに分け、折を見て、思い切ってチャレンジした結果です。
鹿追町(吉田部長のお兄さんが町長だった!)足寄町(松山千春の住む町)
上士幌町(牧場と大規模農場の町)本別町(生まれて初めて来る町)
陸別町(日本で一番寒い町、夏冬気温差のある町)など等。
町村合併によって、市町村の数が減ったとは云いながら、広大な北の台地
が減った訳ではないので、たっぷりと、そしてシッカリとドライブしました。
時代に逆行する”地球温暖化ガス”を増加するお手伝いとなります。
昨年 5月からチャレンジ期間 【15ヶ月】の自己満足でした。
2009年8月5日水曜日
暑さ・熱さ・あっちっち
2009年8月5日 — naniwadosanco
本州は梅雨が明けて、連日30度超えの日々が続いているようです。
≒10年前、縁が有って大阪の会社にお世話になる事になりました。
着任する時期が酷暑の”7月”です。社長が採用するけど≪死ぬぞ!≫
との一言が在りました。千葉の娘宅経由で車の赴任でした。
南下するに従い、気温がうなぎ登りで、到着した日は快晴の気温36度!
北海道人にとっては、信じられない、信じたくない温度でした。
翌日からの会社勤めは、自室と会社の最短移動にして、外気に極力
曝さないようにしました。困るのは夜の熱さです。
あまりの熱さに冷房無しで居られませんが、体調不良になりました。
温度の設定やら、冷気の向き工夫やら、タイマーセットやら試したもの
でした。初めての京都祇園祭に繰り出した夜の熱気、流れる汗と初めての
(アナゴそば)どんぶりからはみ出す大きさに驚いたものです。
その後、翌年には灼熱ゴルフデビューしたり、社寺仏閣見物に出掛ける様に
なりました。年々暑さに慣れるに従い、逆に冬の寒さが辛くなります。
ストーブの暖房に慣れ親しんだ身体に(別名・きんたま火鉢とも言う)は
じっと寒さに耐えること Cannot です。
まして2月・3月のゴルフが積雪でクローズ、競技不能があるとは思いませんでした。
此処は別世界、気候が違えば、文化も違う、人も違えば、考え方も違う異国です。
大阪弁に囲まれ、お節介と独断偏見、人目を気にしない自分だけの世界観!
狭い家並みと、ゴミだらけの町。車の違法駐車・交通法規の無視。
治安の悪さ(車上荒らし3回)自転車の多さ、バイクの暴走。
無秩序の中の秩序、混沌の中のバイタリティーは刺激的でした。
岸和田の”だんじり祭り” ルーツを訪ねて”十津川村”へ
熊野詣で、お伊勢参り、本四架橋めぐり、初めての奈良見物。
山陰、北陸、中部各県、お城めぐり、(仕事で)顧客の拡大。
思い起こせば”得がたい体験・各地(全国)訪問をいたしました”
思い出の数々に、取巻く関係各位に感謝!感謝!感謝!
≪岸和田だんじりギャル≫
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